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彼が何ゆえベスト・オブ・ベストの地位を欲しいままに しているのか?それは、彼の女性に対するコミュニケーション 能力がスバ抜けているからだ。 例を挙げれば枚挙に遑が無いが、最も印象深かった バレリー・マロン(スタイル抜群。アメリカ版・藤原紀香) とのやり取りを見てみよう(以下、セリフはかなりうる覚え)。 ◎アル中の治療を終え退院したばかりのディラン、 バレリーとともに自宅に戻り、退院祝いを始める。 ディラン、当然のようにアルコールを飲もうとする。 バレリー「(不満顔で)飲むの?」 ディラン「一杯ぐらいいいだろ」 バレリー「……………………」 納得できないバレリー、再度ディランを注意するが、効果なし。 バレリー「それ以上飲むならアタシ帰るわよ!」 ディラン「ドアはあっちだぜ」 出た。 「ドアはあっちだぜ」! 怒って帰ろうとしている愛しき彼女(藤原紀香)に 「ドアはあっちだぜ」!! やばい、マネしたい。 しかし、私がやってもホントに帰られて 二度と会ってもらえない気がする。 ディラン・マッケイ、彼こそ、男の中の男だ。 |
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おひさしぶりです。
やっとK-1日本代表見ましたよ。 前回の戦いで気になっていた佐藤選手、 地味ですが優勝しましたね。 それと全く対照的だったのが、 「闘神」レミギウス。 久々に見る秒殺KOがカッコよかったです。 局長は長らく映画館で映画を観てないと おっしゃっていましたが、私は昨年 22作品を映画館で観ましたよ。 そして今年最初の映画は、スピルバーグの 「ミュンヘン」。今日観てきました。 殺って殺られて殺りかえす、 終わることのない報復合戦。 「プライベート・ライアン」とはちょっと 種類の違う重ーい作品でした。 また、昨年のコメントで一番驚いたのですが 局長、「彼の国」の人の血が流れている お人だったんですね。 私も「彼の国」には約10年前に 訪れたことがありますよ。 また、どこかで「彼の国」の話でも できたらいいなと思っています。 それでは、本年も宜しくおねがいします。 これはぜんそくY中さん。
お久しぶりです。 まずK-1ですが、私が最も注目したのは 山本優弥選手。 個人的に大好きな動きをします。 レベルは雲泥に違えど、私も あのタイプのファイターかな。 映画22本斬りとはスゴい! うらやましい限りです。 いい映画あったら教えてください。 DVD買います。 「彼の国」発言に驚いた(笑)? そう、私は純粋なる在日韓国人です。 しかし、いわゆるバリバリの後ろ向きな 在日韓国・朝鮮人と違い、日本も大好きです。 民族のルーツに関わる話は、長州力現場監督 や前田日明兄さん、極真会館の松井章圭館長の と同意見ですかね(3者が一致してる訳じゃないけど)。 また遊ぼう! |
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